確かな技術で、
自然な見え方へ。
あそう眼科グループは、見え方の質に
こだわった、ICL治療を提供いたします。
-
責任
全例ICLインストラクター
兼アンバサダーの
朝生理事長が
説明から執刀まで
行います -
保証
術後6か月まで
レンズ交換・乱視矯正
費用を保証 ※1 -
安心
理事長は指導医に選出、
両院ともに
アンバサダーとして
地域を代表する
ICL施設 -
明瞭
- 乱視なし 65万円
- 乱視あり 67万円
(税込)
2プライス制 ※2
- ※1 予定視力が出ているものの患者希望でICL入れ替えの場合、手術費用1万円がかかります
- ※2 スターサージカル社EVO5レンズの場合
アンバサダー就任記念
キャンペーン
Campaign
ICL手術(両眼) 20,000円OFF
※本キャンペーンは他のキャンペーンや
クーポンとの併用はできません
- 期間
- 2026/7/16(木)〜2026/11/30(火)まで
- 対象
- 経堂あそう眼科・
溝の口あそう眼科
最近、見え方でお困りでは
ないですか?
Anxiety
-
朝起きて
眼鏡を探すのが大変 -
災害に備えて
良い視力を保ちたい -
子育てで夜間に
頻繁に起こされる -
眼鏡や
コンタクトなしで
スポーツがしたい -
目の中に入る
有害な紫外線を防ぎたい -
アレルギー疾患
(花粉症やアトピー)で
コンタクトレンズが
長期につけられない
あそう眼科グループの
ICL手術の特徴
Feature
全例ICLインストラクター兼
アンバサダーの朝生理事長による手術
当院はICLインストラクター兼アンバサダーの朝生理事長による手術を特徴としております。一生に一度の手術を安心して受けられるよう患者の顔のわかる診療を大切にしております。
また当院はStarr社からアンバサダーとして地域を代表してICLのメリットは安全性を皆様にお伝えする役割を担っております。尚、朝生理事長は国内でも数少ないICLインストラクター(指導医)を取得しております。
わかりやすい明瞭会計
当院はわかりやすい税込み価格での表示を行っております。
また、国内承認レンズにおいては、乱視の有無での2プライス制を導入し徹底にかかわらず価格の増減はございません。
(未承認レンズにおいては追加の輸入費用がかかります)
正確なカウンセリング
的確な看護業務
ICL手術は術前検査がとても重要です。
正確な術前検査を行うことで患者様の術後の良好な視力を導くことができます。当法人では7名の国家資格を持った視能訓練士が詳細な術前検査を行います。
また、看護師も5名おり、採血や術前後にリラックスできるような看護業務を行います。
痛みを和らげる工夫
当院のICL手術は点眼・前房内・笑気麻酔の3方向からの麻酔を行います。
また、前房内による痛みの緩和だけでなく笑気麻酔による手術の不安や緊張も行います。
笑気麻酔は無料でご提供しておりますのでご安心ください。
※溝の口院は笑気麻酔を導入に向け現在準備中(詳しくはお問い合わせください)
確固たる実績
Regional Ambassador制度
スターサージカル株式会社では、近視矯正治療の一つであるICL治療について、患者様や医療機関の皆さまに正確で信頼性の高い情報をお届けすることを目的に、「Regional Ambassador制度」を設けています。Regional Ambassadorは、各地域においてICL治療への深い理解と豊富な経験を有し、日頃からウェブサイトや講演などを通じて、近視矯正やICL治療に関する正確な情報発信を行っている医療機関・医師を基準に選定しています。
本制度は特定の製品を推奨するものではなく、ICL治療という治療カテゴリー全体について正しい理解を広め、患者様が納得したうえで治療選択ができる環境づくりを目的としています。
ICLインストラクター制度
ICLインストラクター(ICL指導医)は認定医の中でも、多くの手術の経験を持ち、これから手術を学ぶ医師を教育するに値する技倆を持つことを認定され、指定されています。
当法人はICLインストラクターのいる施設として、安全かつ高い技術での手術を行います。
表彰実績
2024年に開催されたICLサミットで、期待すべき術者に送られる
「Young EVO ICL Ophtalmic Award」を受賞しております。
メディア取材実績
2026年5月、TBS地上波テレビ番組「Gヘルスケア」にて近視矯正として
ICL手術を紹介いたしました。
手術費用・アフターケア
Price
| ICL | IPCL | |
|---|---|---|
| 術前検査 | 5,000円 | 5,000円 |
| 両眼 (乱視なし) |
650,000円 | 540,000円 |
| 両眼 (乱視あり) |
670,000円 | 560,000円 |
| 片眼 (乱視なし) |
325,000円 | 270,000円 |
| 片眼 (乱視あり) |
335,000円 | 340,000円 |
- ※価格はすべて税込となります。
- ※遠視用ICL、-3D未満の近視用ICL、高度乱視は個人輸入となりますので追加費用が片眼で75,000円かかります。
予めご了承ください。
わかりやすい明瞭会計、
手厚い術後保証
あそう眼科グループのICL手術は、手術費用を乱視なし・ありのみで分けた2プライス制を用いております。
わかりやすい手術費用で安心して手術が受けられるように取り組んでおります。
術後アフターケア
手術費用に薬剤代・術後診察費用を含みます。
術後6か月間は、入れ替えにかかるレンズ代、乱視矯正のためレンズ回旋費用が無料となります。
※患者様ご希望でレンズ入れ替えの場合1万円<税込>を頂戴いたします。
アンバサダー就任記念
キャンペーン
Campaign
ICL手術(両眼) 20,000円OFF
※本キャンペーンは他のキャンペーンや
クーポンとの併用はできません
- 期間
- 2026/7/16(木)〜2026/11/30(火)まで
- 対象
- 経堂あそう眼科・
溝の口あそう眼科
医師紹介
Doctor
経堂院院長 朝生浩
ICL指導医・認定医
経歴
- 2001年
- 桐朋高等学校卒
- 2007年
- 日本大学医学部卒、社会保険横浜中央病院 初期臨床研修医
- 2009年
- 日本大学医学部附属板橋病院眼科 後期専修医
- 2010年
- 小川赤十字病院眼科 医員
- 2011年
- 日本大学医学部附属板橋病院眼科 後期専修医
- 2015年
- 春日部市立医療センター 眼科医長(部門責任者)
国立病院機構東埼玉病院非常勤医 - 2017年
- 日本大学医学部視覚科学系眼科学分野助手
- 2019年
- 日本大学医学部視覚科学系眼科学分野助教
小張総合病院手術責任医師
緑内障手術外来・網膜硝子体外来担当 - 2022年
- 経堂あそう眼科院長
博士号(医学)取得
日本大学医学部視覚科学系眼科学分野兼任講師
日本大学医学部附属板橋病院緑内障手術外来担当 - 2024年
- 医療法人社団朝陽会 理事長
- 2025年
- 溝の口あそう眼科 開院
ICL
ICL
ICLの特徴
ICLとは、Implantable Contact Lensを使用した治療法(術式)の名称です。
眼内コンタクトレンズ治療やICL手術とも呼ばれ、レンズを目の中に挿入し、近視を矯正する治療法です。
ICLは世界75カ国以上で使用され、300万眼を超える販売実績があります。
角膜の縁に約3mmの小切開を行い、レンズを挿入します。
※手術当日には、目薬で局所麻酔をするので日帰りの手術が可能です。
手術の概要
-
① 術前検査
ICL手術を決定する前に、定められた様々な検査を行います。
-
② 術前処置(手術)
点眼薬によって術前に瞳孔(ひとみ)広げ、目を麻酔します。
-
③ ICLの挿入
点眼麻酔の後、角膜の縁を約3mm切開し、ICLを眼内に挿入します。
-
④ ICLの位置整復
ICLを虹彩(茶目)と水晶体の間に設置します。
-
⑤ 最終ステップ
瞳孔を収縮させ手術は終了です。
切開した角膜の縁は自然閉鎖します(無縫合)。院内でしばらくお休み頂いた後、目の状態を検査し、問題がなければ帰宅することができます。 -
⑥ 術後の定期検査
定められた手順にしたがって、炎症を抑えたり、感染症を防ぐための点眼薬が処方されます。医師の指示に従い定期検査を受けてください。
IPCLとの違い
ICL同様、眼内コンタクトレンズの一種です。
ICLとの違いは、
- 親水性アクリルポリマーというICLよりもやや硬い素材であること
- レンズサイズの展開が豊富で、様々な目の形に対応できる
- 老視矯正レンズの作成も可能(個人輸入扱い)
- ICLと比べて術後データが少なめ(新しいレンズのため)
- 手術費用がICLよりも安価
といった特徴が挙げられます。
当院理事長はIPCL認定医に選ばれており、IPCL手術は両院で手術可能です。
申し込みから手術の流れ
Flow
-
STEP.01
初回受診
まずは不正乱視の有無や、緑内障・網膜疾患などの目の病気がないかチェックします。また目の中にレンズが入れられるスペースが十分にあるかチェックします。問題がなければ詳細な術前検査の予約を行います。
-
STEP.02
術前検査
手術で必要な眼科検査(2回)、採血を行い、乱視矯正の有無や、国内の認可範囲のレンズかどうかを判断し、手術費を決定します。同時に手術日も決定します。選択されるレンズで納期が変わります。最短で1週間で納入されるレンズもありますが、2か月程度かかるレンズもございます。
-
STEP.03
手術
日帰りにて手術を行います。予約時間にお越しいただき、手術をさせていただきます。手術終了後は眼帯はせず専用のメガネでご帰宅いただきます。術後は翌日、2〜3日後、1週間後、1か月後、3か月後、6か月後の診察を推奨いたします。
よくある質問
Faq
Q 手術中はものが見えるのですか?
当院はICL手術では明るさをできる限り落としてまぶしくないような手術を心がけております。
Q 手術は痛くないですか?
Q 手術後どのくらいで見えますか?
Q ICL術後に入浴は可能ですか?
Q 術後合併症に何が考えられますか?
Q 遠視は治りますか?
Q 老視は治りますか?
Q 術後にカラーコンタクトをしたいのですが可能ですか?
Q レンズの入れ替えの原因は?
Q 術後の保証について教えてください。
合併症・リスク
Risk
-
1
術後のまぶしさ・充血、結膜下出血
術後炎症のため術後1〜2週間程度、まぶしさや充血が生じます。また、創口を作成する際に結膜下に出血が生じることがあります。いずれも点眼で症状の安定化、消失が見込まれます。
-
2
ハロー・グレア
ライトなどの、光の周囲にぼやけた輪が見える現象(ハロー)や、まぶしく感じるほど光がギラギラとにじむ現象(グレア)が生じることがあります。症状の程度には個人差がありますが、しばらくすると気にならなくなることが多いですが、残存するリスクもございます。
-
3
眼内炎
非常にまれな合併症(0.02%程度)ですが、創口から細菌が混入し、眼内で増殖し非常に強い炎症・視力低下を生じます。早期に洗浄を行い場合によってはICLを抜去します。
-
4
レンズ不適合、眼圧上昇
レンズのサイズが、ご自身の目のサイズに合わないと、近視や乱視の矯正が不十分で術後の視力が上がらないことがあります。また、一過性に眼圧が上昇することもあり、薬物治療が必要となります。術後経過の中で自然軽快しない場合は、レンズの位置を修正したり、入れ替える必要が生じることがあります。
-
5
老視
40歳頃から加齢に伴う調節力の衰えにより「手元が見にくい」と言った老眼の症状が出始めます。老眼は遠近のピントを合わせる能力が衰える症状です。眼内コンタクトレンズ治療は近視や乱視など屈折の矯正を行いますが、老眼の治療ではありません。老眼により手元が見にくい場合は近用眼鏡(老眼鏡)等を適宜使用して下さい。
アンバサダー就任記念
キャンペーン
Campaign
ICL手術(両眼) 20,000円OFF
※本キャンペーンは他のキャンペーンや
クーポンとの併用はできません
- 期間
- 2026/7/16(木)〜2026/11/30(火)まで
- 対象
- 経堂あそう眼科・
溝の口あそう眼科
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